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感想として、何じゃこれ〜〜〜!!こんな鬼畜的なドSシューティングは初めてでした!! あの弾除けは、ある意味で試練であり、やり込みであり、鍛錬であり、中毒的な爽快感が得られます!! この作品をプレイすればどんな不況の嵐にも負ける事はない!!何故なら、今作こそが最大の人生修行だからである!!! やり込みを求める者よ!!今作をプレイして是非、最強を目指そう!!私は無理だがな!!WA・HA・HA・HA☆ 今作は甘くはないぞ〜〜〜!!プレイ動画を見たが・・・しかも、初代も甘くはないからなぁ〜〜☆
もともと日本語吹き替えが嫌いでアジア版を買おうか迷っていましたが、これで安心して買うことができます。 ゲーム内容はどこかICOや大神を連想させるようなところもあり、世界観もとても素敵だと思うので、一度公式サイトなどでムービーを見ることをお勧めします。 またダウンロードコンテンツも大掛かりなものを予定しているらしく、新たなストーや体験、あるいは前編や続編のようなものになる可能性もあるそうです。 初回特典は10曲も収録したサントラに32ページのアートブックが付いており、とても豪華なので確実にほしい場合は予約をするのがよいと思います。
1と同じで1本道のストーリーですがサブクエストで寄り道が可能です。 サブクエストは1よりは多いと思いますが大幅に増えた印象は受けませんでした。 2のいちばんの魅力は綺麗な画面でFableが出来るという点ではないでしょうか。 (1の見た目も十分奇麗ですが) 世界が1の数百年後という設定ですので1をプレイした方がより楽しめると思います。 1をプレイした人が喜ぶネタや名称が盛りだくさんです。 1で登場したあの方のその後が分かるクエストもあります。 難易度が低めでストーリーもドラクエ的ですので万人が楽しめると思います。 最後に1つ大きな特徴を忘れていました。それは「旅を共にする犬の存在」です。 プレイヤーの行動により主人公だけでなく犬の見た目・性格も変化します。 可愛い犬になれば道行く人に可愛がられますしその逆もあります。 さほど戦力にはなりませんので癒し担当と考えるべきでしょう。
良い点 1.次世代機だけあってグラフィックは大幅に進化した。 2.ハードは変わってもGTAシリーズらしさが色濃く残ってるので違和感は無い。 3.日本版は海外版と同様で字幕以外の修正は一切加えられていない。日本版はシリーズ初の無修正。 4.難易度も少し下げられた感じで遊びやすくなった。 悪い点 1.自動車・バイクの挙動がリアル志向になっている。前作(GTA.SA)のように無理やり曲がったり豪快に暴れられなくなった。 2.自転車や戦車が無くなった。 3.キャラの動きがちょっと鈍い感じが、モッサリしてる? 4.コントローラー操作設定変更が少ない(2つしかない) 5.シリーズを通してプレイしていると以外にも新鮮さが感じられない。ミッションもマンネリ化ぎみ 個人的には無修正での発売が好感度満点です。前作SAは修正だらけとバグだらけで話にならなかったので、今作の無修正は嬉しいです。カプコンさん頑張ってくれました。 色々な意見はありますが個人的には買っても不満ないと思います。
しかし、ストーリーがそこまで感動する場面がほとんどなく、淡々と進んでいった感じがします。 先が若干読めてしまい、やっぱり…と思うところがありました。 もう少し意外性を出してもよかったんじゃないかとおもいます。 個人的に思ったことは、ユーリはみんなを成長させていく役。とあり、作中でもそう言うのは感じることができたのですが、私的には少なからず成長して欲しかったようにも思います。 自分の正義を貫くというのとはちょっと違うかな…と感じました。 感動するストーリーを望んでいる人にはそこまでお勧めできないような… 感動するならアビスの方が良いかもしれません。…暗いのですが; バトルシステムはアビスからの進化系でいろいろ試す価値があり楽しめます。 総合的に楽しめたので、星は四つとさせていただきました。
しかしFABLE2は少しですがワクワクする感じです。その一つが癒されるグラフィックです。 彼女に癒されるのもいいかもしれませんが、このゲームでも気持ちが優しく保ててなんだか和むようなゲームだと思います。このゲームのテーマは「愛」ですからね。
『バンジョーとカズーイを標準規格のテレビでプレイすると文字が小さくはっきりと読めないという問題が発覚したが、レア(開発会社)は、字幕の問題を解決するには人材的にも時間的にも資金的にもコストが高すぎて改善できないから直さない』と発表しているので製品版でも改善される事はないようです。 ゲーム自体はグラフィックも綺麗でマシン作りもおもしろかったので字幕の件は残念でなりません。
パッケージ見てアジア版だったことを思い出したくらい日本語化されています。(ゴア表現は過激です) <操作面> 操作方法などもシングルプレイ中にアナウンスされますし。 オプションでコントローラー設定をみれば日本語で記載されてるので、 外国語版でマニュアルが読めなくても問題無く遊べます。 <内容の感想> クリアリングして安心して背中を向けていた部屋の壁を、ゾンビの群衆が突き破って出現したりします。 しかも奇声をあげながら猛ダッシュで!!とにかく神出鬼没なので緊張しっぱなし!! タダでさえ緊張ものなのに、特殊感染者に位置づけられるゾンビ達がとにかくやっかいなんです!! 首締めされたり、マウントポジションとられたり、 一撃で瀕死にされたり(このゾンビは鳴き声などで事前に警告があるので、 一撃瀕死ばかりでバランスが悪くなる等のことはありませんでした。)、 怪力マッチョでもの凄く堅い奴など。 特殊感染者に技を極められてしまったら、一人で脱出は不可能なんですよ!! なので単独行動して出会ってしまった時は、本当にパニックです!!(><;) 極められる前にヤレ!!みたいな感じです。まさにサバイバル!! 限られた回復薬や弾薬のため、途中の家屋を物色しにいったりもします。 (これがまた危険性大!!やつらの奇襲に遭遇して餌食に…、 メンバーの誰にも気付かれず息を引き取ることも…)、 そんなわけで、戦友の体調まで気遣い協力して進むのは、 緊張とスリルもあいまって大変面白いです。 <オンライン協力プレイの感想> オンラインプレイでは、僕がパーティーからはぐれた時、 外国のプレイヤーさんがゾンビの群衆をかき分けてまで、 必死に助けに来てくれた時は正直感動しました!! 先程の外国のプレイヤーさんが瀕死で床に倒れ、ゾンビの群衆に囲まれた時… 「先程の恩義だ!!」とばかりに決死で助けに行ったりと、連帯感や仲間意識が沸いてきます。 外国の方とのプレイは言葉は通じませんが、相手が瀕死の時に手当してあげたりすると、 こちらが瀕死の時には惜しみなく手当をしてくれるなど、言葉など無くても連携できます!! みなさんも是非協力プレイの醍醐味を味わって下さい。
やはり今回の注目は新しく追加されたビカム・ア・レジェンド。 一人の選手のサッカー人生を体験するようなモードで、アマチュアクラブでの テストマッチを受け、プロクラブと契約。その後はまずベンチ入りを目指し紅白戦 で活躍して監督にアピール。ベンチ入り後は後半途中出場などの限られた時間で 少しずつ実績を上げてスタメン確保が目標。 そして代表召集やビッグクラブへの移籍などいろいろなイベントが待っています。 オファーが来たからといって調子に乗って強豪クラブに移籍すると、またベンチス タートからというのも現実的w このモード専用の縦画面でのプレイは慣れが必要。(設定で通常の横画面でもできます) それに縦画面でやっていると、なぜか味方選手がルーズボールを追うのをやめてしまっ たりと少し?な部分もあります。まだまだ進化の余地が多いモードでもありますね。 ゲーム全体としては試合スピードが若干遅くなっていたり、マニュアルパスが右ス ティックを倒すだけになったりと地味なマイナーチェンジをしています。 あとは実感ですがショートパス精度の低い選手のパスが"ズレ"る頻度が増えたかな と感じました。マスターリーグの初期メンバーだと特に・・・。 グラフィックは当然前作より向上。 ゲームの本質とは別になりますが、収録されている楽曲はシリーズで一番イイと 個人的に思いました。 みなさん気になるのはライセンス問題。 私はリーガエスパニョーラを毎週欠かさず観戦しているので、リーガのロゴが消えた のは残念に思っていましたが、実際にリーガの全チームを確認したところ、私の記憶 が確かならリーガに所属する全選手は実名でした。 ただレアルやバルサなどの強豪クラブ以外のチーム名が偽名だったりユニフォームが 全然違う色だったりするので、そこは恒例のEDIT祭り。 コナミ公式のウイイレ本にダウンロードコンテンツで ・移籍データ更新 ・選手追加 ・ユニフォームデータ更新 ・ライセンスチーム追加(非ライセンスチームのデータ置き換え) と、書いてあったので期待せずにゆっくり待ちたいと思います。(有料か?) 今作でビカム・ア・レジェンドなど新しい要素を追加してはいるものの、サッカー ゲームとしてFIFAシリーズに遅れをとった印象はあります。 ただ、ウイイレとFIFAともに長所も短所もあるので、あとは好みで・・・。 次回作では「FIFAに流れてしまったプレイヤーを取り戻せ!」ってぐらいの 危機感を持って制作してもらいたいですね。 長文失礼しました。 ページ: | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | ... | 次のページ | 2/37 |